松任谷 たぶん、わたしの作品の聴かれ方というのは、とくに女の子の場合、歌詞に出てくることがそのままストーリーなんじゃないんですよね。聴く側がね、そこに登場人物として入り込んで、勝手に歌詞にない部分もシミュレーションして『自分がその登場人物になっちゃって楽しんでるんだと思うんですよ。
——インタラクティブですね。
松任谷 そう言うんですか? 知らなかったです。音楽って一方的に情報がやってくることが多いと思うんだけど、じつはそれこそバーチャルリアリティーと一緒で、受け手が頭の中で何かリアクションすると、その世界のなかの人物なり風景なりもどんどん変わっていってるんだと思うんです。その登場人物に聴き手がなってる、そういう感情移入のしかたが、きっとファミコンを好きな人にもわかってもらえると思うから、今回のプロモーションでこの本(ファミコン通信)は、わたしが出たいって言ったんですよ(笑)。
——そうだったんですか。ありがとうございます(笑)。 ——最後に、ニューアルバムのライバルって何ですか?
松任谷 ライバル? 『ドラクエ』ってライバルですよね(笑)。いやほんとに。ただ自慢じゃないけど、今度のアルバムは、『ドラクエ』に負けず劣らずサウンドが、ほんと豪華だと思います。
『マクロスプラス』との並行製作が決定した段階で、洋画的なリアリズム路線の『プラス』と対比する形の、荒唐無稽で漫画的な作風を前面に押し出した作品となることが予定されていた。河森正治は外見的要素から来る「思い込み」をあえて外すのが好みで、『7』は荒唐無稽に見えながらも「戦わずに歌う主人公」という点で、一見シリアスな装いを持った『プラス』よりも重いテーマを扱っていると語っている[4]。また、アニメ作品をリアリティを込めて製作した際には洗脳に近くなってゆくため、『7』のような「際どい」テーマを扱った作品の場合、海外旅行中に拳銃を突きつけられた状況で歌いだすといったような人間が出る可能性を考慮して、そこまでは責任をもてないためにあえて漫画的な表現にとどめたという趣旨の発言もしている[3]。
– マクロス7 - Wikipedia1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/04/23(木) 11:07:53.17 ID:tMwrlERn0 ちょwwwwベリwwwベリwwww逮捕wwwwwwwwwwwwww 2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/04/23(木) 11:08:44.03 ID:BRlk75hJ0 ヒップ出してwwwwwwwチンwwwwwwwwwww
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